みんなの議会

標津町議会 平成15年第4回定例会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行)

単独で十年問は十分自立可能という根拠は

議会だよりの要旨によると、2004年2月、標津町議会の一般質問で、安達護議員が質問し(見出しは「単独で十年問は十分自立可能という根拠は」)ました。

質問者
安達護 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はしべつ議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

私は六月の定例議会で新町づくり計画を作るべきではないかと問うと国の三位一体の改革もまだ先が見えない、だから作る事ができないと言う。一方で単独で十年間は十分自立可能だとも言う十分十年間は可能なら新町づくり計画も作れるはず、この矛盾を町民にどう…(続きはしべつ議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 答弁

財政資料も説得力を持たせ、最大限を尽くして、作成し、長期財政の推計を示した。つまる所は基金をとりくずしての財政運営ですので一分手応えを持っての発言ではないことをご理解願いたい。

出典:標津町議会 しべつ議会だより(手で保存)(第108号・2004年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる