留萌市議会 令和8年第1回定例会 留萌市議会だより(第160号・2026年5月発行)
老朽化が進む公園の利用環境の整備・改善について
議会だよりの要旨によると、2026年5月、留萌市議会の一般質問で、鈴田亜湖議員が質問し(見出しは「老朽化が進む公園の利用環境の整備・改善について」)ました。
- 質問者
- 鈴田亜湖 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
の整備・改善について現在、本市には都市公園が50か所あり、遊具は100基以上設置されているが、公園ごとの利用状況には差があると感じる。また、年間約1千8百万円の維持管理費が計上されている「その他公園」は、設置から50年以上経過しているものも…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
公園の整備については、老朽化や安全性、利用状況を踏まえ総合的に判断し、今後、再編や役割分担についても検討していく。