留萌市議会 令和7年第1回定例会 留萌市議会だより(第156号・2025年5月発行)
2040年を見据えた地域医療
議会だよりの要旨によると、2025年5月、留萌市議会の一般質問で、宇川達朗議員が質問し(見出しは「2040年を見据えた地域医療」)ました。
- 質問者
- 宇川達朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
2040年を見据えた地域医療留萌市に安心して住み続けるためにも、院を守っていく必要があると考える。市立病院経営強化プランの今年度の結果に対して、地域医療の核である留萌市立病市長の評価を伺う。
答弁(要旨) 答弁
入院外来患者数ともにコロナ以前に回復せず、常勤医の減少に伴い出張医師にかかる経費が増加し、収支状況は悪化している。より一層の経営改善、経営強化に取り組んでいただき、関係機関などに働き掛け、留萌市立病院を守っていきたい。