留萌市議会 令和5年第4回定例会 留萌市議会だより(第151号・2024年2月発行)
帯状疱疹ワクチンについて
議会だよりの要旨によると、2024年2月、留萌市議会の一般質問で、宇川達朗議員が質問し(見出しは「帯状疱疹ワクチンについて」)ました。
- 質問者
- 宇川達朗 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
帯状疱疹ワクチンについて予防医学の観点より、健康寿命を延伸させ、社会保障の担い手を増やすことは今後の留萌市にとっては有益であり、帯状疱疹ワクチンを助成することの意味があると考えるが市長の見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
帯状疱疹の予防のためのワクチンは「予防接種法」で「任意接種」ワクチンとなっている。帯状疱疹予防のためのワクチン接種が高額であることなどから発症予防のためのワクチン接種への支援要望があることも承知しており、実施する場合の施策について検討してい…(続きは留萌市議会だよりで)