みんなの議会

留萌市議会 令和元年第3回定例会 留萌市議会だより(第134号・2019年11月発行)

認知症対策について

議会だよりの要旨によると、2019年11月、留萌市議会の一般質問で、戸水美保子議員が質問し(見出しは「認知症対策について」)ました。

質問者
戸水美保子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

認知症は誰もがかかりうる病気で、2025年には、高齢者の5人に1人が認知症にかかるという予測も出ている。留萌市では現在、予防のための取り組みや認知症の方を支えるサポーター養成講習などが多く行われている。地域社会が温かく支えることの大切さは理…(続きは留萌市議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

認知症の方やその家族の支援に役立つ商品などに関し、情報提供を行いながら、認知症に関する正しい知識の普及啓発を進め、地域全体で認知症の人とその家族を支える体制を整備していく。先進地の事例を参考にしながら、本人家族を支える仕組みについて研究して…(続きは留萌市議会だよりで)

出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第134号・2019年11月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる