留萌市議会 平成30年第3回定例会 留萌市議会だより(第130号・2018年11月発行)
冬に向けての雪対策について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、留萌市議会の一般質問で、鵜城雪子議員が質問し(見出しは「冬に向けての雪対策について」)ました。
- 質問者
- 鵜城雪子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
昨年の積雪は平年の2倍近くになり、除雪対策費も過去最高の7億円を超えたが、今後は、雪堆積場の確保や、現在の雪捨て場の時間の拡大も必要であると考えるが市長の考えを伺う。また、市道にも関わらず除雪の入らない住民のために何らかの対策を講じる事がで…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
雪堆積場は公園や空き地利用可能な所は堆積場として確保してきたが、除雪委託業者や地域の意見を聞きながら新たな確保に努めたい。雪捨て場の時間拡大は、安全確保が一番であり日没後は危険であり、平成27年より閉鎖時間を午後6時から午後5時に短縮した。…(続きは留萌市議会だよりで)
出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第130号・2018年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる