留萌市議会 平成27年第4回定例会 留萌市議会だより(第119号・2016年2月発行)
地域医療について
議会だよりの要旨によると、2016年2月、留萌市議会の一般質問で、珍田亮子議員が質問し(見出しは「地域医療について」)ました。
- 質問者
- 珍田亮子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
地域医療や介護、福祉などの充実は図られているのか。市立病院の医師や看護師の確保の見通し、院長が不在であることを心配している市民もいる。見通しは立っているのか。病床数の状況に応じた国の交付税の削減がされているが、市立病院への繰り出しをしている…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答
看護師等修学資金貸付事業で6人を支援している。平成28年度から研修医3人、看護師12人の新規採用を予定している。かりとした体制にするため、不在となっている院長については医育大学などと相談して対応したい。国の削減措置で市に与える影響は大きく、…(続きは留萌市議会だよりで)