留萌市議会 平成25年第4回定例会 留萌市議会だより(第111号・2014年2月発行)
一、日本における留萌の優位性
議会だよりの要旨によると、2014年2月、留萌市議会の一般質問で、燕昌克議員が質問し(見出しは「一、日本における留萌の優位性」)ました。
- 質問者
- 燕昌克 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
道北地方で風力発電用の送電網を新設する送電網整備実証事業は、特別目的会社が今後十年以内に、用地取得や鉄塔などの敷設工事などを行い、総事業費は約二千九百億円に達し、地元への経済効果も大きいと考える。八月に小平町町有地三カ所に風況調査施設が設置…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨)
北海道北部地域における日本海側ルートの送電網整備を目的に日本送電㈱が北海道電力の協力のもと設立された。事業内容として、ルート選定を含む開発可能性調査の実施、送電線の設計並びに送電網整備を行うもので、天塩町から増毛町までの日本海側で、最大六十…(続きは留萌市議会だよりで)