留萌市議会 平成25年第1回定定例会 留萌市議会だより(第108号・2013年5月発行)
エネルギーの有効利用について
議会だよりの要旨によると、2013年5月、留萌市議会の一般質問で、燕昌克議員が質問し(見出しは「エネルギーの有効利用について」)ました。
- 質問者
- 燕昌克 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
政府は二十五年度予算として、二五〇億円を投入し、旭川以北の三ルートで送電網を整備する予定であり、留萌においても風力関連の事業が進んでいくと考えるが、例えば、礼受より風況がよい三泊埠頭での風力発電事業は考えられないか。
答弁(要旨) 答弁
風力発電の送電網を整備する予算が計上されたことによって、新エネルギーの導入に向けた動きが活発化し、新産業創出等の増大など、風力発電の可能性に期待している。三泊埠頭は現在、荷さばき場、石炭の堆積場として活用しており、港湾計画との整合性や事業者…(続きは留萌市議会だよりで)