留萌市議会 平成24年 第4回定例会 留萌市議会だより(第107号・2013年2月発行)
留萌市のこれからの社会保障について
議会だよりの要旨によると、2013年2月、留萌市議会の一般質問で、川口宏和議員が質問し(見出しは「留萌市のこれからの社会保障について」)ました。
- 質問者
- 川口宏和 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
これから高齢化が進み、高齢者の一人暮らしも増え続ける。中でも高齢女性のひとり暮らしが多くて、普段の生活、特に冬の生活に不安を感じている方々が多くみられる。そこで二十四年度に第五期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画を策定したが、介護保険制度…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨)
緊急通報システム事業や給食サービス事業の利用促進、地域見守り活動の推進など、見守り事業を充実させている。新たな事業として介護保険などの在宅サービスを利用せず近隣や身内との交流が少ない高齢者宅の生活援助員が訪問する安否確認訪問事業を開始した。