留萌市議会 平成24年 第4回定例会 留萌市議会だより(第107号・2013年2月発行)
留萌市の環境問題
議会だよりの要旨によると、2013年2月、留萌市議会の一般質問で、鵜城雪子議員が質問し(見出しは「留萌市の環境問題」)ました。
- 質問者
- 鵜城雪子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
留萌港三泊埠頭周辺は、夏は暑くても窓が開けられない。家の外壁や車が真っ黒になる。洗濯物が外に干せない。除雪をすると粉塵を吸い込んでしまう、などなど石炭の粉塵問題に長い間苦しんでいる。平成十七年に市と業者が結んだ環境保全協定書から、業者は協定…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨)
石炭粉塵の地域への負担は大きいと認識をしている。留萌港を管理する市としては物流を止めることなく、地域の皆さんが安心して生活できるよう努力しているが、自然状況や荷役の増加などから負担をかけ心苦しい。荷役業者と共に解消に努めているが地域の皆さん…(続きは留萌市議会だよりで)