留萌市議会 平成24年 第1回定例会 留萌市議会だより(第104号・2012年5月発行)
協働について
議会だよりの要旨によると、2012年5月、留萌市議会の一般質問で、鵜城雪子議員が質問し(見出しは「協働について」)、答一が答弁しました。
- 質問者
- 鵜城雪子 議員
- 答弁者
- 答一
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
現在、町内会では市との協働という名の下、「クリーンステーションの管理・補修、清掃活動、公園のトイレの清掃・花植え、街路樹の美化活動、交通安全運動、防犯活動、独居老人宅の除雪、防災訓練など様々な活動が行われているが、現状においてその成果と課題…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 答一
協働の意義が着実に浸透してきている一方、協働への理解と取り組みに対する町内会相互の温度差、町内会加入率の横ばい状況や担い手不足、町内会行事に無関心といった課題もある。これからの行政運営は協働なくして進まないのも事実であり、コミュニティー組織…(続きは留萌市議会だよりで)