みんなの議会

留萌市議会 平成23年 第3回定例会 留萌市議会だより(第102号・2011年11月発行)

東日本大震災を踏まえ「(仮称)見晴通り」について

議会だよりの要旨によると、2011年11月、留萌市議会の一般質問で、坂本守正議員が質問し(見出しは「東日本大震災を踏まえ「(仮称)見晴通り」について」)ました。

質問者
坂本守正 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

大震災などによる津波対策の避難路として誘導する「補助幹線道路」と位置づけ推進すべき。沿線住民、関係町内会、商工団体等の動向、避難路と地域医療をかなえる道路網の在り方など計画推進に市民合意が必要と示しているが、住民意見にどう応えるつもりか。

答弁(要旨) 答弁

東日本大震災を踏まえ津波や洪水被害から逃れるため低地から高台に誘導する路線として期待され、事業の実現を考えた場合、地域住民の要望も十分に踏まえたうえで今年度中に一定の判断をする。

出典:留萌市議会 留萌市議会だより(第102号・2011年11月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる