留萌市議会 平成23年 第2回定例会 留萌市議会だより(第101号・2011年8月発行)
市立病院の経営について
議会だよりの要旨によると、2011年8月、留萌市議会の一般質問で、野崎良夫議員が質問し(見出しは「市立病院の経営について」)、市立病院院長が答弁しました。
- 質問者
- 野崎良夫 議員
- 答弁者
- 市立病院院長
議会だよりの要旨から。全文は留萌市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は留萌市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
二十二年度決算速報値十一年ぶりに実質単年度収支「三億二三三〇万円」の黒字化を達成したが、三月定例会答弁の「五〇〇〇万円台」とは六倍であり、この様な不自然な数値の出し方は、会計処理上・適用と言えるか、伺います。改革プランの見直し療養病棟から「…(続きは留萌市議会だよりで)
答弁(要旨) 市立病院院長
一月の最終予算補正時には、不確定要素が多いため、手堅く見積り、不足の事態に対応可能な財源を留保した。早急にプランを見直し、議会に示したい。