利尻富士町議会 12月会議 議会だより利尻富士(第205号・2025年2月発行)
〜今後の宿泊税導入に対するわが町の考え方について〜
議会だよりの要旨によると、2025年2月、利尻富士町議会の一般質問で、大森智樹議員が質問し(見出しは「〜今後の宿泊税導入に対するわが町の考え方について〜」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大森智樹 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより利尻富士でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
近年、観光振興の財源確保策として、観光都市や町では実際に宿泊税を徴収したり、導入についての議論も始まっており、北海道知事も早ければ令和8年4月から導入を目指すと表明いたしました。他県では、市と二重課税にならないよう、徴収割合の調整や取り組み…(続きは議会だより利尻富士で)
答弁(要旨) 町長
観光振興のための財源確保という面では、本町におきましても、現在ふるさと納税の活用であったり、法定目的税である入湯税、または登山道維持管理協議会では、コマドリプロジェクトとして協力金をお願いしたりしているところでありますが、安定的な財源確保と…(続きは議会だより利尻富士で)
出典:利尻富士町議会 議会だより利尻富士(第205号・2025年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる