利尻富士町議会 12月会議 議会だより利尻富士(第201号・2024年2月発行)
〜町管理による合祀墓の建設について〜
議会だよりの要旨によると、2024年2月、利尻富士町議会の一般質問で、戸嶋郁夫議員が質問し(見出しは「〜町管理による合祀墓の建設について〜」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 戸嶋郁夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより利尻富士でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
近年、高齢化と少子化が進む時代、墓守をしていただく人の確保も難しくなっていると思います。新しいライフスタイルに合わせた環境を整えることも大事ではと考えます。そこでお骨とお墓の問題です。お墓の跡継ぎがいない。それにかけるお金がない。また、子供…(続きは議会だより利尻富士で)
答弁(要旨) 町長
合祀墓、合葬墓の必要性や、町民からの要望や悩みがあってのことからの質問であると理解いたしますが、町に対し、合祀墓、合葬墓設置に町民から要望をいただいたことは今のことろ記憶にありませんが、しかしながら近年、少子化、高齢化、核家族化や、故郷から…(続きは議会だより利尻富士で)
出典:利尻富士町議会 議会だより利尻富士(第201号・2024年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる