比布町議会 比布町議会だより(第124号・2025年8月発行)
職員へのカスハラ問題
議会だよりの要旨によると、2025年8月、比布町議会の一般質問で、佐藤良彦議員が質問し(見出しは「職員へのカスハラ問題」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤良彦 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
カスタマーハラスメント(以下「カスハラ」)とは、町民や利用者からの不当な要求や言動、過度なクレームなどにより、職員の精神的な負担や業務への支障を招く深刻な問題です。議場で質問することにより、社会的に問題視されていることを示し、多くの町民の皆…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
自治体職員に対する不当な要求や暴言、威圧的な言動などは、職員のメンタルヘルスや行政サービスに直接的な影響を与える問題とされており、町職員に実施したアンケートでは、「実際にカスハラを受けた」「対応が長時間にわたり業務に支障をきたした」という回…(続きは比布町議会だよりで)