比布町議会 比布町議会だより(第105号・2021年11月発行)
介護事業の負担軽減について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、比布町議会の一般質問で、植西浩一議員が質問し(見出しは「介護事業の負担軽減について」)、村中町長が答弁しました。
- 質問者
- 植西浩一 議員
- 答弁者
- 村中町長
議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
夜間帯など人員が少ない時間帯の精神的あるいは身体的負担が大きいことが見えてきました。業務の一部を機械化することで精神的・身体的負担を軽減し、介護事業所の従事者増員や勤続へとつなげられるように思います。現在、導入されている介護用ロボットの現状…(続きは比布町議会だよりで)
答弁(要旨) 村中町長
介護ロボットの導入は、介護職員の負担軽減に大いに役立つものと言えますが、介護職の離職を抑制し、安心して働ける職場環境の整備を行うためには、人材の確保も重要課題であり、そのためには町内外を問わず、次世代の担い手である中高生や働き手世代に対して…(続きは比布町議会だよりで)
出典:比布町議会 比布町議会だより(第105号・2021年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる