みんなの議会

比布町議会  比布町議会だより(第73号・2014年5月発行)

除雪対策を急ぐには人的、機会支援を

議会だよりの要旨によると、2014年5月、比布町議会の一般質問で、遠藤ハル子議員が質問し(見出しは「除雪対策を急ぐには人的、機会支援を」)、伊藤町長が答弁しました。

質問者
遠藤ハル子 議員
答弁者
伊藤町長

議会だよりの要旨から。全文は比布町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

高齢者事業団では除雪をする人が年々少なくなり、今年は申し込んでも1か月も先になるなどの需要と供給のアンバランスが生まれました。このような課題を解決するため①除雪体制を増やすにはどうしていくのか。②労賃は適切か。③近隣町との比較。④高齢者福祉…(続きは比布町議会だよりで)

答弁(要旨) 伊藤町長

まず、高齢者事業団の基本的なあり方を改めて確認し、会員が重労働にならないよう、可能な体制や条件に見合った受注や作業範囲の調整を図る必要があると思います。現実的には他の除雪体制が十分でないことから、事業団が受注せざるを得ない状況も認識していま…(続きは比布町議会だよりで)

出典:比布町議会 比布町議会だより(第73号・2014年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる