音更町議会 令和6年第3回定例会 おとふけ議会だより(第216号・2024年10月発行)
地域社会で支えるために 犯罪被害者等の条例制定を
議会だよりの要旨によると、2024年10月、音更町議会の一般質問で、重堂聡議員が質問し(見出しは「地域社会で支えるために 犯罪被害者等の条例制定を」)、小野町長が答弁しました。
- 質問者
- 重堂聡 議員
- 答弁者
- 小野町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
犯罪被害者等基本法の基本理念には、「個人の尊厳にふさわしい処遇を保障される権利を有する」とあり、被害を受けたときから再び平穏な生活を営むことができるようになるまでの間、必要な支援等を途切れなく受けることが必要である。万が一、犯罪の被害に遭っ…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 小野町長
①地域社会全体で犯罪被害者等を支えていくことが必要である。自治体として、犯罪被害者等が必要とする施策を推進するとともに、犯罪などによって受けた被害の軽減及び回復に資することを目的とする「音更町犯罪被害者等支援要綱」を平成20年10月に制定し…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第216号・2024年10月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる