音更町議会 令和3年第2回定例会 おとふけ議会だより(第203号・2021年7月発行)
教員の負担軽減実現へ 部活動のあり方再構築を
議会だよりの要旨によると、2021年7月、音更町議会の一般質問で、新村裕司議員が質問し(見出しは「教員の負担軽減実現へ 部活動のあり方再構築を」)、福地教育長が答弁しました。
- 質問者
- 新村裕司 議員
- 答弁者
- 福地教育長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
教員の過重労働、少子化、課外活動の多様化等により部活動のあり方が岐路に立たされている。昨年秋、休日の部活動を地域や民間に移行していくこと、合同部活動方式により合理化、効率化を図ることを掲げた部活動改革を段階的に進める方針が国より示された。各…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 福地教育長
①学校に常設している部活動については主に教員が、常設していない部活動は主に外部指導者がそれぞれ指導している。教員の長時間勤務の主な要因となっている②各中学校が「音更町立学校に係る部活動の方針」にのっとり、活動方針を策定している③平日と休日で…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第203号・2021年7月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる