音更町議会 平成28年第4回定例会 おとふけ議会だより(第185号・2017年1月発行)
高齢化により認知症増加 予防策と進行抑える対策を
議会だよりの要旨によると、2017年1月、音更町議会の一般質問で、重堂登議員が質問し(見出しは「高齢化により認知症増加 予防策と進行抑える対策を」)、寺山町長が答弁しました。
- 質問者
- 重堂登 議員
- 答弁者
- 寺山町長
議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
高齢化が進む中、平成37年には団塊の世代が歳以上になり、認知症の方も増加傾向にある。6期おとふけ生きいきプラン21」75町の「第の基本理念にある「健康で生きがいを持ち、安心して暮らすことができるまちづくり」の視点から見解を伺う。①本町の認知…(続きはおとふけ議会だよりで)
答弁(要旨) 寺山町長
①平成27年度末、要介護認定を受けている2146人の当たる1410人。厚生労働省の推計値で軽度認知障害の方を含め、3300人程度と推測される②正しい65パーセントに知識の普及啓発の講演会開催や、見守り支援するための認知症サポーター養成講座を…(続きはおとふけ議会だよりで)
出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第185号・2017年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる