みんなの議会

音更町議会 平成28年第1回定例会 おとふけ議会だより(第182号・2016年4月発行)

協働のまちづくり推進へ 地域担当職員制度の導入を

議会だよりの要旨によると、2016年4月、音更町議会の一般質問で、山川光雄議員が質問し(見出しは「協働のまちづくり推進へ 地域担当職員制度の導入を」)、髙木副町長が答弁しました。

質問者
山川光雄 議員
答弁者
髙木副町長

議会だよりの要旨から。全文はおとふけ議会だよりでお確かめください。会議録の全文は音更町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

行政区または町内会は、年々、会員の加入率が減少傾向にあり、町の重要な課題の一つである。行政区等は、交流行事の開催や行政課題を町に届ける地区協議会や連合町内会等を組織している。地域担当職員制度は、地区協議会等において、職員が地域の活動に参加し…(続きはおとふけ議会だよりで)

答弁(要旨) 髙木副町長

昨今は行政ニーズが多岐にわたるとともに、高度化・専門化していることから、担当職員のコミュニケーション能力などの対応力が必要となる。また、活動が陳情、要望の聞き取りに終始して、地域が目指すべき自主的で自立的な活動を阻害し、行政依存を進めてしま…(続きはおとふけ議会だよりで)

出典:音更町議会 おとふけ議会だより(第182号・2016年4月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる