乙部町議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第167号・2021年8月発行)
乙部町における今後の医療体制について
議会だよりの要旨によると、2021年8月、乙部町議会の一般質問で、倉持篤議員が質問し(見出しは「乙部町における今後の医療体制について」)、寺島町長が答弁しました。
- 質問者
- 倉持篤 議員
- 答弁者
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
どの地域でも医療体制を整えるにあたり、一番の課題となるのが医師の確保になるかと思います。乙部町では6月に院長を迎え、計3名の医師が在籍し、町民は安心の中、通院することができております。2025年には、超高齢化社会と呼ばれる団塊の世代が75歳…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 寺島町長
倉持議員のご指摘のとおり、医療機関において町民に安全で安心な医療を提供するため、一番の課題は医師の確保と考えております。当院においても2月末に前院長が退職し、3か月間院長不在が続き、町民の皆様には大変なご迷惑をおかけしましたこと、6月1日よ…(続きは議会だよりで)