乙部町議会 令和2年第1回定例会 議会だより(第162号・2020年5月発行)
活力に満ちた「まち」づくりを目指して ①地域資源を活用した観光振興施策の在り方について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、乙部町議会の一般質問で、田中義人議員が質問し(見出しは「活力に満ちた「まち」づくりを目指して ①地域資源を活用した観光振興施策の在り方について」)、寺島町長が答弁しました。
- 質問者
- 田中義人 議員
- 答弁者
- 寺島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
今年は、例年になく、雪の量も少なく、観光シーズンの到来も早まるのではと思っています。ご承知のように、日本海は風光明媚なエメラルドグリーンの見渡す限り、絶品の自然景観であります。昨年あたりから「おとべ」の町を訪れる観光客にちょっと異変を感じる…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 寺島町長
乙部町に限らず、檜山を訪れる観光客の方々が美しい景観を「見て終わり」ではなく、滞在時間を長く持っていただき、併せて地域との交流へ繋げていく観光振興策を講じ、観光を産業へと押し上げることは、経済を活発にし、雇用を拡大し、地域が持続的に発展して…(続きは議会だよりで)