興部町議会 おこっぺ議会だより(第178号・2025年5月発行)
~不登校等の対応策~学校・家庭以外の居場所と支援が必要では
議会だよりの要旨によると、2025年5月、興部町議会の一般質問で、大黒敦子議員が質問し(見出しは「~不登校等の対応策~学校・家庭以外の居場所と支援が必要では」)、畑山教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大黒敦子 議員
- 答弁者
- 畑山教育長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
2023年度、病気や経済的な理由といった事情がなく、年間の欠席が30日以上の全国小中学校の不登校の児童・生徒は34万6千482人。過去最多を記録し、この10年右肩上がりに上昇している。当町でも不登校気味の子も含め、困難を感じている児童生徒が…(続きはおこっぺ議会だよりで)
答弁(要旨) 畑山教育長
一人一人の状況を学校で共有し少しの変化を見逃さないよう、担任や養護教諭が中心となり、校内委員会など連携して見守る形で対応する。不登校、不登校気味になった時には、学校運営計画に基づき、校内で連携し対応する。学習状況に困難がある場合は、支援員の…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第178号・2025年5月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる