興部町議会 おこっぺ議会だより(第175号・2024年8月発行)
外国人との共生社会実現のための今後の施策は
議会だよりの要旨によると、2024年8月、興部町議会の一般質問で、鈴木精一議員が質問し(見出しは「外国人との共生社会実現のための今後の施策は」)、硲町長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木精一 議員
- 答弁者
- 硲町長
議会だよりの要旨から。全文はおこっぺ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
興部町で現在、外国の方が産業別に何人就労しているのか。また、産業を維持するためには、外国人労働者は欠くことのできない存在。安心して働き、生活してもらうことが最低限必要。町としての取組みは。
答弁(要旨) 硲町長
令和6年4月末現在、167名。農業で51名、水産業系で107名、その他乳製品加工等で働いている。住民課に諸手続の対応のための翻訳機を設置。警察署と連携し防犯・防災講習会の開催。ハザードマップへの英語表記。教育委員会では、異文化交流として、料…(続きはおこっぺ議会だよりで)
出典:興部町議会 おこっぺ議会だより(第175号・2024年8月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる