小平町議会 第4回定例会 小平町議会だより(第107号・2026年2月発行)
マイナンバーカードについて
議会だよりの要旨によると、2026年2月、小平町議会の一般質問で、西村健一議員が質問し(見出しは「マイナンバーカードについて」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 西村健一 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
マイナンバーカードは近年では保険証や運転免許証と機能が統合され、今後は各自治体において行政サービスや町民福祉の向上に期待されているところである。本町におけるマイナンバーカードの取得率、保険証との紐付け率、今後のカード活用方法や利用促進への取…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
12月1日現在におけるマイナンバーカードの取得率は2千18人、約83%となっており、全国平均と比較して高い水準である。保険証との紐付け率については国民健康保険で72・63%、後期高齢者医療制度で79・13%となっている。今後の活用方法等につ…(続きは小平町議会だよりで)