小平町議会 第4回定例会 小平町議会だより(第95号・2023年2月発行)
除雪オペレーター不足の今後の対応について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、小平町議会の一般質問で、髙野謙市議員が質問し(見出しは「除雪オペレーター不足の今後の対応について」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 髙野謙市 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
❶道路の除排雪業務は、冬季間の町民の安心安全な生活や地域経済に欠かせない大切な業務であります。除排雪業務は、主に早朝からの作業で休みも不規則な事もあり担い手不足となってきております。今後のオペレーターの確保や育成に対する行政の考えを伺います…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長関次雄
❶現在、小平除排雪組合のオペレーターの半数は農業者であり、53人中20人が60歳以上で全体の38%を占めている。除雪作業も平成20年から除排雪組合の方へ一括委託しており、オペレーターの確保や育成も組合にお任せしているところではありますが、今…(続きは小平町議会だよりで)