小平町議会 第1回定例会 小平町議会だより(第92号・2022年5月発行)
低迷するふるさと納税寄附金について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、小平町議会の一般質問で、西村健一議員が質問し(見出しは「低迷するふるさと納税寄附金について」)、町長関次雄が答弁しました。
- 質問者
- 西村健一 議員
- 答弁者
- 町長関次雄
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
人口減少が続く本町の予算編成において、低迷するふるさと納税寄附金の増額に向けた取り組みが必須であると考える。具体的な増額策や専門部署の設置など行政としての考えを伺う。
答弁(要旨) 町長関次雄
アフターケアを含めたサポート体制の拡充など、付加価値をつけながら取り組んでいきたい令和4年度では、ふるさと納税サイトを1社追加し、多くの方の目に触れ、小平町にまず興味を持っていただくことから改めてスタートする予定である。町内の企業・団体にも…(続きは小平町議会だよりで)