小平町議会 小平町議会だより(第78号・2018年11月発行)
一、アライグマの駆除体制の確立を 二、特別支援教育の充実と支援員の増員を 三、旧埋文資料館の解体を
議会だよりの要旨によると、2018年11月、小平町議会の一般質問で、板垣議員が質問し(見出しは「一、アライグマの駆除体制の確立を 二、特別支援教育の充実と支援員の増員を 三、旧埋文資料館の解体を」)、町長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 板垣 議員
- 答弁者
- 町長、教育長
議会だよりの要旨から。全文は小平町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
一、アライグマの駆除対策は、なかなか進んでいないのが現状で、以前の質問で箱罠の増設や有資格者の養成・駆除について農協との協議等を進めるとの答弁でしたがどのように取り組んできたか。更に箱罠を増やし農業者等への貸出し駆除体制を確立する考えはない…(続きは小平町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
一、関係団体と連携し駆除体制を敷く三、擦文資料を保存し、建物は解体する一、アライグマ駆除については農協も自己所有による購入補助金を検討しており、町としても南留萌地域の駆除に1市2町と農協との連携による補助金等を検討したい。また、更なる有資格…(続きは小平町議会だよりで)