帯広市議会 令和6年第4回定例会 議会だより(第48号・2025年3月発行)
地域公共交通を守ることが今一番求められているのでは!
議会だよりの要旨によると、2025年3月、帯広市議会の一般質問で、西本嘉伸議員が質問し(見出しは「地域公共交通を守ることが今一番求められているのでは!」)ました。
- 質問者
- 西本嘉伸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
路線バスの利用者数減少や採算性低下に対する認識と、利用者を増やすための施策や路線廃止を防ぐための方策は。
答弁(要旨) 答弁
利用者数はコロナ禍前の8割弱となり、燃料費の高騰などにより、バス交通を取り巻く環境は厳しさを増している。地域公共交通計画に基づき、利便性の向上に向けた検討や、交通環境学習などにより利用促進の取組みを行っている。