帯広市議会 議会だより(第47号・2025年1月発行)
子宮頸がんワクチン接種状況と防災避難所の女性職員の配置
議会だよりの要旨によると、2025年1月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「子宮頸がんワクチン接種状況と防災避難所の女性職員の配置」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
子宮頸がんHPVワクチンのキャッチアップ接種の周知・接種状況を伺う。
答弁(要旨) 答弁
令和6年6月下旬に、対象者のうち、3回の接種を完了していない約6500人にはがきによる個別通知を実施。通知後の7月実績は138件で、前年7月の48件と比べ90件増え、約3倍となった。