帯広市議会 令和6年第1回定例会 議会だより(第45号・2024年6月発行)
認知症になっても安心して暮らせるまち 町内会の課題
議会だよりの要旨によると、2024年6月、帯広市議会の一般質問で、椎名成議員が質問し(見出しは「認知症になっても安心して暮らせるまち 町内会の課題」)ました。
- 質問者
- 椎名成 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
認知症高齢者への取組みを伺う。
答弁(要旨) 答弁
行方不明となった認知症高齢者を捜索するSOSネットワークでは、事前に取得している本人の特徴などの情報を活用することにより、早期発見につなげる事前登録制を開始し、地域での見守り体制を強化した。