帯広市議会 令和5年12月定例会号 議会だより(第44号・2024年3月発行)
子どもたち一人ひとりの声に耳を傾けた不登校支援の実施を
議会だよりの要旨によると、2024年3月、帯広市議会の一般質問で、椎名成議員が質問し(見出しは「子どもたち一人ひとりの声に耳を傾けた不登校支援の実施を」)ました。
- 質問者
- 椎名成 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
起立性調節障害のお子さんで昼間に身動きが取れないといった相談がある。いろんなチャンネルで対応していくことが求められると考えるが、夜間対応の見解や相談支援の今後の展開は。
答弁(要旨) 答弁
現在のところ夜間の対応については難しい判断となる。今後、不登校に関わる教育相談の機会を広げることは、大変重要な視点であると考えている。相談窓口のあり方についても検討を重ね、他都市の対応も調査しながら、少しでも不登校児童・生徒や保護者が安心し…(続きは議会だよりで)