帯広市議会 令和5年第3回定例会 議会だより(第42号・2023年9月発行)
帯状疱疹と骨粗しょう症への取組みについて
議会だよりの要旨によると、2023年9月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「帯状疱疹と骨粗しょう症への取組みについて」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
帯状疱疹は発疹と強い痛みが特徴で中高年に多く、80歳までに3人に1人が経験。免疫力低下で発生し、重症化すると視力低下や難聴、顔面麻痺の恐れがある。予防接種の費用と市の助成を伺う。
答弁(要旨) 答弁
帯状疱疹ワクチンは2回接種が必要で4万円程度。現在は任意接種で、助成対象外だが、国の厚生科学審議会にて定期接種化の検討が行われている。