帯広市議会 令和5年第3回定例会 議会だより(第42号・2023年9月発行)
人口減少・少子化対策として子どもの居場所の充実を
議会だよりの要旨によると、2023年9月、帯広市議会の一般質問で、椎名成議員が質問し(見出しは「人口減少・少子化対策として子どもの居場所の充実を」)ました。
- 質問者
- 椎名成 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
世界にも誇れるような十勝の自然を生かした、0歳から18歳までのすべての子どもたちが障害の有無などにかかわらず安心して過ごせる「インクルーシブ」な居場所の創設に向けた市の考えは。
答弁(要旨) 答弁
帯広市においても、社会の変化や課題の複雑化に伴う子どもの居場所づくりは重要であると考えており、地域で活動している子育てボランティアなどの関係団体とも意見交換をすすめている。