帯広市議会 令和5年第3回定例会 議会だより(第42号・2023年9月発行)
再エネの推進で、エネルギーの自給自足と地域循環型経済の構築を
議会だよりの要旨によると、2023年9月、帯広市議会の一般質問で、播磨和宏議員が質問し(見出しは「再エネの推進で、エネルギーの自給自足と地域循環型経済の構築を」)ました。
- 質問者
- 播磨和宏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市の再生可能エネルギーのポテンシャルは1220%の余力があるとされている。エネルギーの域内循環をつくり出すことは可能で、その際には地元の企業がしっかりとかかわる観点が必要と考えるが、見解は。
答弁(要旨) 答弁
市内事業者の中にはバイオガスプラントの整備などで、売上の増加や雇用の拡大につなげている企業もある。再生可能エネルギーの利活用をすすめ、雇用の創出をはじめ地域の発展につなげていく。