みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第40号・2023年3月発行)

コロナ対策、第8波に備えて地域防災について

議会だよりの要旨によると、2023年3月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「コロナ対策、第8波に備えて地域防災について」)ました。

質問者
鬼塚英喜 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市内の保育所や小中高生への抗原検査キットの無料配布を行ってはどうか。

答弁(要旨) 答弁

国はコロナとインフルエンザの同時流行に備えた対策を示しており、自己検査キットの確保などは都道府県ですすめる必要があるとしている。北海道では年末年始の感染拡大防止に向け、小学生に検査キットを配ることとしている。

出典:帯広市議会 議会だより(第40号・2023年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる