帯広市議会 令和7年第5回定例会 議会だより(第52号・2026年3月発行)
災害・国民保護などの危機管理における初動対処に関して 市長の責任・心構え
議会だよりの要旨によると、2026年3月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「災害・国民保護などの危機管理における初動対処に関して 市長の責任・心構え」)ました。
- 質問者
- 鬼塚英喜 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
近年、様々な災害や国民保護などへの対策の重要さが増す中で、令和7年2月の記録的な大雪、9月には十勝管内で線状降水帯が発生し、12月8日夜の地震に伴う北海道・三陸沖後発地震注意情報が継続されている。危機管理の初動対処は極めて重要であり、市長が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市民の生命と財産を守ることを最優先に、迅速かつ的確な判断を行い、組織をマネジメントすることが市長の職責であると認識。初動対処における適切な対応がその後の被害軽減につながるため、被害状況の早期把握や応急対応はもとより、日頃からの備えを生かし、…(続きは議会だよりで)