みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第40号・2023年3月発行)

〜市長の政治姿勢〜市民が関心を持っている除雪体制について質す

議会だよりの要旨によると、2023年3月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「〜市長の政治姿勢〜市民が関心を持っている除雪体制について質す」)ました。

質問者
大塚徹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市民の苦情の多さを考えると、もう小手先の体制づくりではなく、いっそ帯広市を雪国と位置づけ、札幌、旭川のような当初予算の増額や除雪体制の確保を考えてはどうか。

答弁(要旨) 答弁

除雪に必要な経費を事前に的確に見積もることは難しい面もあるが、今後も効果的な除雪対応に向けた予算のあり方について検討するとともに、適時適切な補正予算措置による対応に努める。また、将来にわたり持続可能な除雪体制のあり方についても、事業者とも話…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第40号・2023年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる