帯広市議会 令和4年第4回定例会 議会だより(第38号・2022年9月発行)
ヤングケアラーの実態調査と支援および3歳児検診での視力検査について
議会だよりの要旨によると、2022年9月、帯広市議会の一般質問で、今野祐子議員が質問し(見出しは「ヤングケアラーの実態調査と支援および3歳児検診での視力検査について」)ました。
- 質問者
- 今野祐子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ヤングケアラーとは日常的に家族の介護や世話を担う18歳以下のどものことで、周囲から孤立している実態や長期にわたるケアが人間関係や就職活動に深刻な影響を及ぼしているケースがある。今後どのように実態把握していくのか。
答弁(要旨) 答弁
今年度、道において道内の公立小学校全校の5・6年生に実態調査を実施予定。市ではホームページ上での周知のほか、相談窓口周知のポスター作成を検討。