帯広市議会 議会だより(第34号・2021年9月発行)
新型コロナワクチンの優先接種コロナ禍でのスポーツによる健康増進
議会だよりの要旨によると、2021年9月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「新型コロナワクチンの優先接種コロナ禍でのスポーツによる健康増進」)ました。
- 質問者
- 鬼塚英喜 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ワクチンは円滑かつ早期の接種が重要だが、ケアマネ、保育士、教員などへの優先接種に対する市の考えを伺う。
答弁(要旨) 答弁
65歳未満の優先接種は、高齢者などと接する在宅サービス関係者を、高齢者施設等従事者の中に含めて優先接種する準備をすすめている。保育士や学校の先生などの優先接種は速やかに検討が必要。