みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第34号・2021年9月発行)

誰にも優しく住みやすいまちづくりについて~バリアフリーの見える化~

議会だよりの要旨によると、2021年9月、帯広市議会の一般質問で、大塚徹議員が質問し(見出しは「誰にも優しく住みやすいまちづくりについて~バリアフリーの見える化~」)ました。

質問者
大塚徹 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

高齢者、障害のある方などが安心して外出するには、バリアフリーに対応した施設などについてバリアフリーマップによる見える化が最重要と考える。市の取り組み状況について伺う。

答弁(要旨) 答弁

市のバリアフリーマップは、地図情報を活用し、施設毎の場所や設備を分かりやすく示したものを市のホームページ上に公開していく方向で検討。

出典:帯広市議会 議会だより(第34号・2021年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる