帯広市議会 第4回定例会 議会だより(第30号・2020年9月発行)
安全安心で快適に暮らせるまちづくり マイナンバー制度について
議会だよりの要旨によると、2020年9月、帯広市議会の一般質問で、小椋則幸議員が質問し(見出しは「安全安心で快適に暮らせるまちづくり マイナンバー制度について」)ました。
- 質問者
- 小椋則幸 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
水害災害の見える化という観点で、時に浸水するエリアや施設、浸水深を表示することで危機意識が高まるのでは。
答弁(要旨) 答弁
浸水深などの見える化については、市民の皆さんが災害のイメージを抱きやすくなるとともに、危機管理意識の向上が期待できると考える。他の自治体の事例なども研究していく。