みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第28号・2020年3月発行)

減災防災で安心安全なまちづくり外国人住民との多文化共生のまちづくり

議会だよりの要旨によると、2020年3月、帯広市議会の一般質問で、鬼塚英喜議員が質問し(見出しは「減災防災で安心安全なまちづくり外国人住民との多文化共生のまちづくり」)ました。

質問者
鬼塚英喜 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

台風15号・19号の教訓から、市の今後の取組みについて伺う。

答弁(要旨) 答弁

今般の東日本での甚大な風水害を目の当たりにし、その教訓を帯広市における今後の防災対策にもしっかりと生かしていかなければならないと考える。

出典:帯広市議会 議会だより(第28号・2020年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる