みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第28号・2020年3月発行)

新中間処理施設の建設費削減に向けて~競争が働く入札・契約を~

議会だよりの要旨によると、2020年3月、帯広市議会の一般質問で、楢山直義議員が質問し(見出しは「新中間処理施設の建設費削減に向けて~競争が働く入札・契約を~」)ました。

質問者
楢山直義 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

十勝圏複合事務組合の新中間処理施設の整備における発注方法と入札方式の考えについて伺う。

答弁(要旨) 答弁

発注方法には仕様書発注と性能発注がある。一般的に事業者の創意工夫が働く性能発注の方が低価格になる。入札方式は、品確法に基づき、国が導入を推奨している総合評価落札方式を採用した場合、技術提案と提案価格を総合的に評価して落札者を決定するため、一…(続きは議会だよりで)

出典:帯広市議会 議会だより(第28号・2020年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる