みんなの議会

登別市議会  議会だより「でぃすかす」(第124号・2024年11月発行)

市職員の市外在住者割合と発災時の防災計画は

議会だよりの要旨によると、2024年11月、登別市議会の一般質問で、田中寛志議員が質問し(見出しは「市職員の市外在住者割合と発災時の防災計画は」)ました。

質問者
田中寛志 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

本市の職員のうち、市外に居住する職員が約1割おり、勤務時間外に発災した場合は組織としての防災力が単純に1割減となるが、これを想定した防災計画を立てているか。

答弁(要旨) 答弁

本市において、災害発生の恐れがある場合や発生した場合の体制については、登別市地域防災計画に定める非常配備体制に基づき、災害の規模や種類に応じて、各部の職員は、それぞれの災害対応に当たることとしている。勤務時間外に突発的に大規模な災害が発生し…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第124号・2024年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる