みんなの議会

登別市議会 令和7年第1回定例会 議会だより「でぃすかす」(第126号・2025年5月発行)

のぼりべつ遺産(仮称)の創設提案

議会だよりの要旨によると、2025年5月、登別市議会の一般質問で、田中寛志議員が質問し(見出しは「のぼりべつ遺産(仮称)の創設提案」)ました。

質問者
田中寛志 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市内に点在する有形、無形の文化遺産を大きく一つにまとめる仕組みをつくり、仮にこれをのぼりべつ遺産として創設した場合に、全市観光の推進とふるさと納税の寄付の確保に貢献できる可能性があると考えるが、どのように考えるか。

答弁(要旨) 答弁

観光面では地域の歴史や文化を再評価し、観光資源として活用することで、住民自身が地域の魅力を再発見し、地域への愛着が深まることで、住民の観光地域づくりへの参加意識が高まり、市内全域でのおもてなし意識の向上、ひいては全市観光の推進にもつながると…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第126号・2025年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる