みんなの議会

登別市議会 令和5年第3回定例会 議会だより「でぃすかす」(第119号・2023年11月発行)

市民と協働のまちづくりに必要なものとは

議会だよりの要旨によると、2023年11月、登別市議会の一般質問で、田中寛志議員が質問し(見出しは「市民と協働のまちづくりに必要なものとは」)ました。

質問者
田中寛志 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「でぃすかす」でお確かめください。会議録の全文は登別市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市民との協働のまちづくりをするためには、行政の持つ情報の提供と情報共有が必要であるが、市民と行政との協働関係構築の基盤づくりについてどのように考えているか。

答弁(要旨) 答弁

市民と行政との協働関係の基盤づくりについて、協働関係の構築には、市民自らがまちづくりの主体であると認識することが重要であり、そのためには、市の持っている情報を市民にしっかりと提供することが肝要であることから、本市においては、さまざまな手法を…(続きは議会だより「でぃすかす」で)

出典:登別市議会 議会だより「でぃすかす」(第119号・2023年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる